訂正

FlashファイルのKick Soft AttackのRE-20のサウンドが出ない不具合を訂正しアップロードしました。


Ver.1.13(白黒板)Ver.1.05(カラー版)共通訂正


3-43 16行目
誤)メイクのメーカ → 正)マイクのメーカ

1-2 8行目
(例外的にハンドヘルド型もある)はムービングコイル型マイクの説明ではなく、
次のリボンマイクの最後につく説明です。

1-6 23行目
「Bidirectional」の他に「Figure 8 directional」という言い方もあります。

1-14 28行目
誤)基盤 → 正)基板

1-21 9行目
誤)2.5φミニジャック → 正)3.5φミニジャック

1-23 15行目
誤)SM-58やSM-57 → 正)SM58やSM57

1-24 27・28行目(カラー版は23・24行目)
誤)B&K社 → 正)K&M社

2-15 最終行
誤)XLR-3-31を使った → 正)XLR-3-31タイプのコネクタ(ノイトリックNC3FDL-B-1)を使った

2-17 24行
誤)L4E-6S → 正)L-4E6S

3-2 13行目
誤)1955年にSM57を→ 正)1965年にSM57を

3-5 9行目
誤)タムなどのを分離良く→ 正)タムなどの音を分離良く

3-30 写真注釈
誤)基盤を → 正)基板を

3-42 9-12行目
誤)下図の緑色 → 正)長破線
誤)下図の青色 → 正)短破線

3-54 6行目
誤)右写真のように → 正)左写真のように

3-58 6行目
誤)U-87 → 正)U 87

3-88
C-800GはC-800G/9Xとして今でも受注生産されているようです。

http://www.ecat.sony.co.jp/professional/audio/products/index.cfm?PD=26788&KM=C-800G/9X

3-97 最後
誤)にーろくまる→ 正)いちろくまる

3-98 最後
誤)内部基盤は → 正)内部基板は

 

 


Ver.1.05(カラー版)のみ訂正


目次の第三章3-9
誤)ローコストマイク → 正)その他

4-11 画像違い
こちらの画像をご覧ください。
→PDF  →JPG

5-13 版ずれ
27行目が消えています。
これは20インチのシングルヘッドタムだと思えばよい。(ヘッド
は22インチのものを使用。)

5-23 版ずれ
写真と文字が重なって1行目が消えています。
 踏んだ後に次の音の直前までビータを押しつけたままにする奏法
 踏んだ後にすぐペダルの力を緩めヘッドからビータを離す奏法

5-27 Sound Sampleのトラック番号
Tomの音源を飛ばしてしまっていたので、全体の後に入れました。
誤)28 → 正)71
誤)29 → 正)72
誤)30 → 正)73
誤)31 → 正)74

5-36 Sound Sampleのトラック番号
同じ番号がありますが、下のハーフオープンの時の音質比較の番号が違います。
(写真のすぐ下の番号は正解です)
誤)39 → 正)41
誤)40 → 正)42


5-48 Beta56とMD 421-IIの写真
イメージ写真として使っている Beta56とMD 421-IIの写真が入れ替わっています。

5-49 C414B-ULS
イメージ写真として使っているものがSM57になってしまっています。

2-16 ノイトリックのアドレス
http://が余分についています。